KAGIBAG_SYSTEMS // STORY_ENGINE

実際の主催者が、実際のイベントでKagibagをどう使っているか。

プライベートなライトニングトークから満席続きの月例ミートアップまで。主催者がKagibagを使ってイベントを立ち上げ、回し、育てている様子を見られます。

イベントはどれも同じではありません。バリのポップアップトークと学校の育児プログラムはまったく別物です。ただ、どちらの主催者にも共通していたのは、細かい運営をきちんと処理しつつ、邪魔にならないプラットフォームが必要だったことです。

ここにあるのは、Kagibagの機能が実際の課題をどう解決したかを追ったストーリーです。AIを使ったイベント作成からウェイトリスト自動化まで、どんな組み合わせで役に立ったのかを具体的に見られます。自分のイベントに近いものから読んでみてください。

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数字で見たいなら、Kagibagと18のイベントプラットフォームを機能ごとに比較できます。

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ユーザーストーリー

  1. プライベートイベント

    コーヒーショップの会話から、10分でライトニングトーク開催へ

    旅先のテック起業家が Organizer MCP を使って、プライベートイベントの立ち上げ、招待送信、有料コンテンツ販売までを、バリのノートPCひとつで完了した話。

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  2. コミュニティイベント

    何人来るのかをちゃんと把握できた、地域のガレージセール

    地元の教会が無料イベントページを使ってガレージセールを告知し、RSVPを集め、駐車場や当日の案内を参加者全員に共有した事例です。

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  3. 有料トレーニング

    必要な親に、必要なタイミングで届けて育児プログラムを満席に

    学校が有料チケット、複数登壇者のスケジュール管理、Growth Engine を使って、新生児向けトレーニングプログラムを既存家庭と見込み家庭の両方に届けた事例です。

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  4. 定期ミートアップ

    キャンセル枠をひとつも取りこぼさない、満席続きの月例ミートアップ

    定期開催のテックコミュニティが、自動化、ウェイトリスト、登壇者ローテーション管理を使って、毎月きっちり満席を維持している事例です。

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