ユースケースプライベート

招待制アクセスに対応したプライベートイベント向けチケット販売ソフト。

トークン招待、招待ごとのチケット上限、受け取り状況の追跡、非公開チェックアウト付きで、招待制や限定公開イベントを運営できます。

あなたのイベント

3つの主催チームで6イベントを運営中

DevOpsサミット は現在70%販売済みです。AIキャンペーンプランナーは、反応済みの312名に向けたラストコール施策を提案しています。
イベント日付チケット売上登壇者ステータス
DevOpsサミット 20264月18日842 / 1,200$126,30024公開中
Reactカンファレンス サウスイースト5月2日1,180 / 1,200$94,40018公開中
クラウドネイティブデー5月15日310 / 500$46,50012公開中
AIエンジニアリング ワークショップ6月3日0 / 80$04下書き
コミュニティミートアップ #476月10日62 / ∞無料3公開予定
秋のスポンサーEXPO9月22日$38,2000企画中
公開範囲の設定
招待制アクセスモード
個別・一括の招待送信
招待ごとのチケット上限
期限設定と取り消し
招待分析
課題

今のプライベートイベント運営は、 かなり無理やりつないでいる。

多くの主催者は、限定公開リンクを作ってメールで送り、そこで招待制イベントを回しています。リンクさえあれば誰でも登録でき、誰が受け取ったのかも追えず、招待相手ごとの購入上限も管理できません。

限定公開リンクは簡単に共有されてしまい、受け取った人なら誰でも登録できます。本来招待した相手だけが購入しているか確認する方法がありません。

誰を招待して、誰が実際に登録したのかを追えません。ひも付けも、受け取りから購入までの転換率も、未受け取り招待への追客もできません。

招待送信はメールとスプレッドシートに頼りきりです。一括送信も期限管理もできず、あとからアクセスを止めることも難しい状態です。

限定公開リンクよりも深い、 本当のアクセス制御。

トークン付き招待が、閲覧だけでなくチェックアウト自体を制御します。有効なトークンを持つ招待相手だけが購入できます。

プライベートイベントに必要なそのほかの機能も、 最初から含まれる。

QRチェックイン、参加者プロフィール、ライフサイクル自動化まで、公開イベント向けの機能をそのまま招待制イベントにも使えます。

詳しく見る
  • トークン付き招待共有リンクではない
  • 招待ごとの上限設定細かく制御できる
  • 受け取りから購入まで追跡ひも付けは自動
  • CRM連携受け取り時に連絡先を更新

誰でも登録できる状態では困ります。誰にアクセスを渡すかをきちんと管理する必要があります。

プライベートイベント主催者からよく聞く声

よくある質問

よくある質問にお答えします

無料で始める

次のイベントに誰が参加できるかを、きちんとコントロールしましょう。

無料で始められます。営業電話なし、契約縛りなし、クレジットカードも不要です。

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2,394枚のチケットで総売上 $305,400
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3つの主催チームで6件のイベント

イベント日付チケット売上登壇者ステータス
DevOpsサミット 20264月18日842 / 1,200$126,30024公開中
Reactカンファレンス サウスイースト5月2日1,180 / 1,200$94,40018公開中
クラウドネイティブデー5月15日310 / 500$46,50012公開中
AIエンジニアリング ワークショップ6月3日0 / 80$04下書き
コミュニティミートアップ #476月10日62 / ∞無料3公開予定
秋のスポンサーEXPO9月22日$38,2000企画中