ライフサイクル段階を追跡し、主催者連絡先をセグメントし、参加者リストを別のメールツールに書き出さずに、より賢いイベント施策を組み立てられます。
3つの主催チームで6イベントを運営中
| イベント | 日付 | チケット | 売上 | 登壇者 | ステータス |
|---|---|---|---|---|---|
| DevOpsサミット 2026 | 4月18日 | 842 / 1,200 | $126,300 | 24 | 公開中 |
| Reactカンファレンス サウスイースト | 5月2日 | 1,180 / 1,200 | $94,400 | 18 | 公開中 |
| クラウドネイティブデー | 5月15日 | 310 / 500 | $46,500 | 12 | 公開中 |
| AIエンジニアリング ワークショップ | 6月3日 | 0 / 80 | $0 | 4 | 下書き |
| コミュニティミートアップ #47 | 6月10日 | 62 / ∞ | 無料 | 3 | 公開予定 |
| 秋のスポンサーEXPO | 9月22日 | — | $38,200 | 0 | 企画中 |
多くの主催者は、イベントが終わるたびにCSVを書き出し、データを整え、MailchimpやHubSpotへ読み込み、全体向けの一斉配信を送っています。そこにはライフサイクルの理解も、自動化も、流入元のひも付けもありません。ただ平らなリストがあるだけです。
イベントごとに参加者データを別のメールツールへ書き出しているため、連絡先データベースもイベント履歴もライフサイクル管理も積み上がりません。
フォローアップメールが全体一斉送信になっていて、ライフサイクル段階ごとのセグメントも、狙いを絞った文面も、特定層を育てる流れも作れません。
どのチャネルや施策が登録を生んだのかが分かりません。売上、継続参加、転換データも流入元にひも付いていません。
ライフサイクル段階、AIキャンペーン計画、セグメント、流入元分析まで、実際のチケット行動、参加傾向、招待受け取りデータをもとに動きます。
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以前はイベントのたびにCSVをMailchimpへ入れていました。今はフォローアップが自然に回ります。

イベントコマンドセンター チケット販売、登壇者、スポンサー、チェックイン、フォローアップまで、グロース施策の元になるデータをひとつに集めます。

招待アクセス管理 トークン付き招待と受け取り追跡により、ひも付け情報が連絡先レコードへ自動で流れ込みます。
このイベントタイプに必要な流れを保ったまま、戦略から実行へ進めるためのドキュメントです。
CSVやHubSpotのエクスポートから連絡先を取り込みます。
ガイドを読むドキュメントイベントの進行や行動データに合わせてメール施策を自動化します。
ガイドを読むドキュメント参加者プロフィール、ID統合、イベント横断の連絡先データを理解します。
ガイドを読むドキュメント注文、チェックイン、ブースリードなどのイベントをリアルタイムで受け取ります。
ガイドを読むドキュメントKagibag API で認証するためのAPIキーと個人アクセストークンを管理します。
ガイドを読むドキュメント外部アプリを認証し、イベントデータと主催者ワークフローを連携します。
ガイドを読むよくある質問にお答えします

3つの主催チームで6件のイベント
| イベント | 日付 | チケット | 売上 | 登壇者 | ステータス |
|---|---|---|---|---|---|
| DevOpsサミット 2026 | 4月18日 | 842 / 1,200 | $126,300 | 24 | 公開中 |
| Reactカンファレンス サウスイースト | 5月2日 | 1,180 / 1,200 | $94,400 | 18 | 公開中 |
| クラウドネイティブデー | 5月15日 | 310 / 500 | $46,500 | 12 | 公開中 |
| AIエンジニアリング ワークショップ | 6月3日 | 0 / 80 | $0 | 4 | 下書き |
| コミュニティミートアップ #47 | 6月10日 | 62 / ∞ | 無料 | 3 | 公開予定 |
| 秋のスポンサーEXPO | 9月22日 | — | $38,200 | 0 | 企画中 |